YouTubeでDerekさんによるKivy Tutorialを学ぶ②(kivy.uix.widgetまで)+日本語対応

2回目は、こちらです。

今回は、ラベルのレイアウトなので、今のうちに日本語に対応しておきましょう。

この組み合わせで指定します。無料のフォントはあちらこちらにあります。
なお、macではこれで動きましたが、Windowsでは文字コードをShift-JISに変えて読み直しとかやってなんとか表示できました。macの方がすんなり表示できるなんて、なんか不思議。

とりあえず、基本系の

それで持ってkvファイルは以下の通りです。

red.pngは、これです。

結果は、以下の通りです。ボタンを押すと背景が赤くなります。また、お分かりの通り、左下が基準(0,0)になっているようです。

この方法は、座標上の位置で指定しているので、Windowのサイズを変えると、こうなっちゃいます。

次号に続く(日本語はどこへ行った!なんてツッコミはなし)

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