奥多摩・六つ石山は侮ってはいけない


侮ってはいけない、その1:南アルプスがこんなに見えるんです。右には乗鞍岳も見えます。


このルートはお気に入りとしてキープしたいですね。

水根のバス停を降りるとお猿さんがお出迎え。

昔道もあったんですね。

しばらく行くと鷹ノ巣山方面と分岐
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ダメダメ山行

ダメなことだらけの山行をやってしまいました。
1.iPhoneを忘れた
2.地図を忘れた
3.なので、わかりやすい丹沢にコースを変えたが道を間違えた
4.ヤビツ峠のバスに乗り遅れた
5.GPSロガーも落として壊れてしまいました
徒歩で蓑毛まで歩いていると、おじいさんが助けれくれました。


朝の段階では奥多摩に行こうとしていましたが、地図もiPhoneもないので、迷わない自信がある丹沢のバカ尾根から表尾根を歩いてヤビツ峠から帰る工程に変更しました。

8:35 バスはちょっと早く大倉に到着。
8:45 大倉を出発。

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10:07 駒止茶屋

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鳳凰三山

夜叉人峠からテント担いで登りました。
暑さで参ったけど、稜線上は絶景に涼しい風に癒されました。
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登山道入り口
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夜叉人峠に着いたトロにはへとへと
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途中は省略でイチゴ平
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ようやく南御室小屋に到着。途中でテントってしまおうかと思った。
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Hは布団干しのマークらしい
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二日目も天気はまずまず
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朝日がまぶしい
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富士山が雲海の上に
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花もけなげに咲いている
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これは薬師岳?
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薬師岳小屋
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はな
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薬師岳山頂
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山梨県側の富士山
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花が多かった
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観音だけから
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地蔵が岳のオベリスクも
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シャクナゲ?
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オベリスクの間から太陽
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鳳凰小屋
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結構下ったら暑くなってきた
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ゴールの御座石鉱泉
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雨が岳から毛無山を縦走+富士山最高

残念なことに、デジカメとGPSロガーを忘れ、iPhoneはすぐに電池切れとなってしまい、
記録に残らないが、記憶に残る富士山でした。駿河湾まで見えるとは感動しました。
その後、同行者に写真とGPXファイルをもらいましたので、アップします。

富士山をぐるりと回って眺めた感じでした。
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朝日を後ろに受け後光を射した富士山
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登山口は割石峠
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東海自然歩道を歩きます。
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ここで東海自然歩道から登山道に入ります。
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富士山がきれいです。
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いい峠ですね
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駿河湾が見えてきました。
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雨ヶ岳山頂です。
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雪が残っています。ちょ~寒かった
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雪景色
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クリスマスのモミの木みたい
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日の光を浴びても解けないのでかなり寒いですね
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毛無山の山頂
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冬なので藪も深くなく大丈夫IMG_0100

最後も富士山IMG_0103

倉岳山

倉岳山に登ってきました。 駅からすぐにアプローチできてグループで登るにはいいところです。
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中央線梁川駅から徒歩30分くらいは車道を歩きます。

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案内看板です。登山道入り口付近だったと思います。
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登山道は恩寵林を歩くので、このような貫禄のある木が多かった。
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しばらく歩くと、峠になります。
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そして大きな霜柱が登場
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そして頂上。あまり汗もかかず、登りました。
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下ると、下山するか高畑山に挑戦するか分岐があります。DSC00731

まぁ、時間があるので高畑山に
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そして、下山途中に見える倉岳山はきれいです。
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下に降りると、石仏?
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黒岳・御坂山

久しぶりの休みなので、テント泊と重いザックを背負った歩行訓練と思い、三つ峠縦走を試みましたが、黒岳のぼってくたばってしまいました。テント泊は、御坂山のあたり、富士山を木々の間から見ながらお休みとなりました。
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ホオジロが歓迎してくれました。
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河口湖は紅葉真っ盛りDSC00493

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登山道は私有地の向こうにあった。
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樹林帯が続きますが、富士山がちらちら見える。
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太陽がまぶしい・・・先に富士山。
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紅葉も負けじと存在感をアピール。
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富士山いいですね。
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南アルプスも
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黒岳の山頂に着くと予定より2時間も遅れていた。・・・
三つ峠山はあきらめよう。
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なが~~い霜柱を発見。
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テントを平地にセット。すれ違う人はゼロでしたので、誰にもわからないだろう。
とりあえず、
太平燕(タイピーエンであったまり、夕食の準備開始。

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木々の間から富士山。キツツキが木をつつく音が響く。
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晩御飯は牛丼(インスタント)。ご飯は水が多くべちゃべちゃ。
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夕焼に染まる富士山。
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朝も富士山。
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御坂山に到着。この時点でヘロヘロ。
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天下茶屋を目指して下山。
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太宰治の句碑
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天下茶屋の前はカメラマンがずらっと。
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その先は、
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こんなショットも
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カモシカも登場
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逃げないが、木の陰から出てこない。色黒君。
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最後に
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